こんにちは、@desnote_blogです。

大体、KPTになることが多い。そしてやって終わり。後につなげるのが難しい。
また、とある1 – 2時間で行う作業なので、本質的な課題までたどり着くのが難しい。
7割のメンバーは人ごとになる傾向(主観)

  • KPT
    • Keep、Problem、Try
    • まずは、KeepとProblemを洗い出す
      • 起きたことだけでなく、そのプロセスも記載する
      • 議論せず、まずは出し切る
      • 個々のKPとチームにKPを
      • 起きてないことで悩んでも仕方ない
      • 批判大会になってはいけない。個人に攻撃するな
    • Try
      • 具体的なアクションを決める
      • 仮説のアクションでもいい
      • 気をつけるはだめ。気持ちではだめ。
      • 生産性を問い詰めてはだめ。本人の努力以外の方法を考える
      • 見積もりが甘かったもだめ
    • 全体
      • 進捗会議になってはだめ
      • 「どんな意識で仕事に取り組んでいるか」「どうすれば効率的に仕事ができるか」といった仕事の進め方について話し合う場
  • なぜなぜ分析
    • なぜを4回きくと本質に行き着く
      • なぜ、を個人に向けてはいけない。仕組みやシステムの問題を改善する。
      • 個人に向いたら、なぜ私たちはその人にそうさせてしまったのかを聞く

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